国立病院看護研究学会 日本看護協会認定 看護師更新審査認定学会(No225)
新着情報
2022.12.21
●2022年12月10日(土)の学術集会長・基調講演、特別講演、交流セッション、シンポジウムのオンデマンド動画が、視聴できるようになりました。
●参加登録された方は、「ログイン情報のお知らせ」というメールの記載方法に沿ってログイン頂くと、「動画の閲覧方法」というメニューがご覧になれます。そちらにオンデマンド動画の閲覧方法が記載されています。
●参加登録は、2023年1月24日(火)まで可能です。
●オンライン開催サイトの一般演題の抄録、動画発表は、2023年1月31日(火)までご利用いただけます。
●学術集会のご参加・視聴後のアンケートもございます。ご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。
 (アンケート)https://forms.office.com/r/VC3Zct6H9q

2022.12.10
2022年12月10日(土)の学術集会に、多数のご参加をありがとうございました。
お蔭様で、盛会のうちに終えることができました。
●参加登録は、2023年1月24日(火)まで可能です。
●オンライン開催サイトの一般演題の抄録、動画発表は、2023年1月31日(火)までご利用いただけます。
●学術集会長・基調講演、特別講演、交流セッション、シンポジウムのオンデマンド動画は、準備ができ次第公開いたします。
●学術集会のご参加・視聴後のアンケートは、オンデマンド配信の準備が整った際にリンクを公開いたします。しばらくお待ちください。

2022.11.24
会員専用ページログイン画面へのリンクを作りました。

2022.11.26
第20回 国立病院看護研究学会学術集会
参加登録は、参加費7,000円(会員)、8,000円(非会員)です。
開催当日の12/10(土)現地またはリアルタイム配信で参加が可能です。
また、当日に集録したオンデマンド配信動画は、編集作業(数日)ののち配信開始となり、1月31日(火)まで視聴が可能です。
参加登録は、2023年1月24日(火)まで受け付けております。
こちらの参加登録ページからお早目の登録をお願い致します。

2022.10.18
第20回 国立病院看護研究学会学術集会
1)重要【演題発表の抄録:追加募集の査読結果について】
追加募集でご登録いただいた演題の採択結果につきましては、10/10(月)にメールでお知らせしております。ご確認をお願いいたします。

2)発表形式
演題は会場でのポスター掲示およびWebサイトでの動画発表となります。
ポスター・動画の様式など、詳細は学術集会ホームページの「演題発表方法」をご参照ください。

3)事前参加登録期間:2022年7月1日(金)〜11月11日(金)です。こちらの参加登録ページからお早目の登録をお願い致します。

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第21回学術集会について
会期:令和5年12月2日(土)(予定)



第20回学術集会について
●学術集会のリアルタイム配信録画のオンデマンドは終了しました。多数のご参加・ご視聴をありがとうございました。
●領収証・参加証の希望登録も終了しました。
第20回 学術集会ホームページはこちら (2023/1/31)

●学術集会のご参加・視聴後のアンケートもございます。ご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。
アンケートはこちら




国立病院看護研究学会の特徴
●日本の医療を牽引してきた国立病院機構および国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)、国立ハンセン病療養所の看護職を中心とした会員数約2,500名を誇る学会
●急性期医療から終末期医療、政策医療、看護教育と幅広い領域をカバーする研究テーマ
●日本看護協会「認定看護師」「認定看護管理者」の更新研修実績及び研究業績等として申告可能
●研究推進のための研究助成制度
●学術集会での口演賞・ポスター賞表彰

国立病院看護研究学会の歩みと発展

国立病院看護研究学会
理事長 飯野京子
 国立病院看護研究学会は、設立20年目を迎えます。設立当初は、国立病院機構、国立高度専門医療研究センター、国立ハンセン病療養所のすべての看護職員が会員となり、国立病院系の看護学会として組織的な運営を行い、政策医療の発展に寄与する活動を行ってまいりました。現在の会員のあり様は、自主的な入会となり、会員各自の研究成果が学術集会で発表され、多くの参加者とディスカッションが行われるなど、個人単位の活動へと様相が変わってきました。3つの国立病院系の組織は、このような個人の研究活動を全面的に支援していくという役割・位置づけに変遷してきております。 本学会の事業内容としては、学術集会の開催のみでなく、年一回の学会誌の発刊、看護の質を向上するための教育講演の開催、医療・看護界の動向を情報発信するなど、多くの会員の皆様にとりまして参考になる活動を工夫しているところです。しかし、看護研究を実施し、社会に発表していくことは口で言うよりも簡単ではありません。個人の意志の強さだけでは良い看護研究にはつながらないこともあり、会員相互のコミュニティを巻き込み、お互い支援し、刺激し合う学会活動が大切だと思っております。
 この学会活動が私たちの看護の本質的な機能を向上させるためのものであってほしいと願っております。看護の対象者が自分の健康に関してどのようなことを問題にしているのか、またそれをどうしたいと考えているのかということに私たちが関心を持つ必要があります。その上で、どのように支援していくかを考え、その支援が専門的なものになるように、本学会は研究的視点で看護実践の改善と質を高めていく取り組みを大切にしていきたいと考えています。
 最後になりますが、国立病院看護研究学会を更に発展させ、政策医療における看護の質の向上と看護学の発展に寄与して参りたいと存じます。

2018年12月

国立病院看護研究学会 ロゴマークの由来

ロゴマーク画像

センターシンボルに
メディカル・シンボルをアレンジ

ローレルリースと看護帽で囲み
落ち着いた色合いで
学会の真摯な姿勢を表現

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